Diary 2001. 12
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12月31日 (月)  御節

夜中から明け方にかけてものすごい吹雪だった。
御近所に御土産をお裾分けしたら、御節を分けてもらった。
これで無事正月を迎えられそうだ。


12月30日 (日)  帰宅

中標津へ帰ってくる。


12月29日 (土)  帯広

帯広で羽を伸ばす。今年ももうすぐ終わり。1年間よく働いたな〜。


12月28日 (金)  御用納め

仕事納めの日。釧路経由で帯広へ行く。


12月24日 (月)  孤独なクリスマスイブ

一人ぼっちのクリスマスイブ。
何かしないと落ち着かないのでとりあえずお酒を飲む。
この頃から騎麟は断乳されているらしい。


12月19日 (水)  ピンクのテディベア

相変わらず一人寂しく家事をこなし、夕食を食べていると、宅急便が来る。
中を開けてみるとそこにはピンクのテディベアが寝そべっているではないか。
どうやら妻が以前懸賞に応募していたのが当たったらしい。ふ〜ん・・・。


12月17日 (月)  お酒がメイン?

音更の十勝牧場で研修を受ける。
夜は同行している馬事青年部の方と牧場を抜け出し、帯広で明け方まで飲むのであった。
次の日も研修は続くというのに・・・。


12月16日 (日)  野付半島ホーストレッキング

このえらい寒い日に、野付半島へホーストレッキングに誘われていたので行く。
久々に馬に乗る。馬に触れていると癒される。とても幸せだ。
と思っていたのもつかの間、
次第に手はかじかみ、耳は痛くなり、つま先は感覚がなくなり・・・。
寒さに耐えるため馬の首に抱きついたり、背を丸めてひたすら馬上から手元を見つめたりして、
周りの景色を楽しむどころではなかった。
ただ並足で揺られるだけでなく、速足や駆足をしてるともう少し身体も暖まるんだけど。
何時間も馬の背に揺られて心身がすっかり冷え切ったけれど、やっぱり楽しかったな〜。


12月14日 (金)  初めて喋る言葉は・・・

妻から電話が来る。騎麟が初めて喋ったそうな。
その言葉は何と「にゃ〜にゃ」。どこへいってもネコがいるせいだろうか・・・。


12月12日 (水)  ラフテー

単身赴任も慣れてくる。
この日はラフテー(豚角煮)を作る。
薪ストーブの上に置いておくといい感じで煮込まれる。我ながらうまく出来た。


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