Diary 2007. 5
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5月31日 (木)  アルバータ〜その2〜

ダッチェスにあるCCのオークレア・モルガン・ファームへ。
ここには競駕用の二輪車もあったし、子馬も生まれていて可愛かった。
モルガンは初めて見たけど、ずんぐりしていて質実剛健な感じ。
体高は140〜150cmくらいで、割と小さめ、道産子をイメージするような馬だった。
大きさ的にはこれくらいの方が日本人の体型にはあってるかもしれないし、
とても頭が良く、素直なところはこの馬の素晴らしい資質だろう。

シルバーセージという行政の支援を受ける会費制の馬の施設がある。
もちろん会員にならなくても利用できるらしいけど、
立派な厩舎、屋内馬場(アリーナ)、放牧地があり、誰でも利用できるらしい。
アルバータはウエスタン馬術の盛んな地域なので、ロデオ大会なども行われるとか。
いずれは観てみたいものだ。

ブルックスのすぐ南にはニューウェル湖があって、公園のようになっている。
もちろんここもキャンプが出来るし、素敵な場所だった。

夕方、COOPやUFAといった農業資材を扱う店に行って馬具などを眺め、
ブルックスでは毎週木曜日にやっているというファーマーズマーケットへ。
動物のプレーリードッグやカナダの自然を描いたワゴンが、
プレーリードッグ(食べる方の所謂ホットドッグ)を売っていたり、
農家の方々がパンやケーキ、小物や雑貨などを売っていた。

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5月30日 (水)  アルバータ〜その1〜

午前中、冷蔵庫を運び出すお手伝いをした後、
ジョブオファーを下さった方へ面接を受けに行った。
自分の職歴とはまったく違う仕事だけど、
見ず知らずの異国人を雇ってみようと思ってくれるだけありがたい。
これもここで支えて下さってくれている方々のおかげだ。
本当にありがたい。

さて、午後からはサスカチュワンの西隣のアルバータ州へ。
サスカトゥーンの郊外に出るとそこはどこまでも続く長くまっすぐな道と、
それに平行して走る長い長い貨物列車は最後尾から先頭が見えないくらい。
こういうのを見ると大陸的だなとつくづく思う。
制限速度は100〜110キロで、
北海道のようにスピード違反の取締りに気を張らなくていいのがとてもありがたい。
アルバータのブルックスに2泊滞在する予定で移動したのだけど、
途中、ダイナソア(英語の綴り的にはディノザウルス?)へ。
ここは本当に太古の世界に迷い込んだような錯覚を覚えるし、
恐竜の化石が大量に発見された場所でもあるらしい。
一見するとまさにグランドキャニオン。
言葉に出来ない素晴らしい場所だった。
ちなみに写真はすでに夜。
夜20時とかでこの明るさだから、時間の感覚が狂ってしまう〜。
ここはキャンプも出来るし、来年はキャンプをしに来てみたいなぁ・・・。

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5月29日 (火)  サスカチュワン〜その2〜

サスカチュワンは年間200〜300ミリくらいの降水量しかないということだけど、
今日は断続的に雨の一日となった。

午前中、ウクライナ移民の多いサスカチュワンということもあって、ウクライナ博物館へ。
ウクライナ人はメルフォートという町の北西一帯にたくさん移住しているらしく、
先日書いた「ミカド」や「トウゴウ」、「クロキ」といった都市も、
その辺りにあることが地図を見ていて分かった。
お昼は中華のブッフェを頂いて、午後は主に買い物へ。
ホームセンターやウエスタンの馬具屋、COOP(コアップと発音するらしく所謂コープ)など。
ホームセンターは日本のホームセンターと比べて全てが大きかった。
驚いたのはCOOPにちゃんと馬具(鞍、頭絡、ハミ、薬、飼い桶などなど)が置いてあり、
馬に対する扱いの大きさはさすがだなと思った。
こういったところや馬具屋にはたくさんのチラシが張ってあって、
個人が馬やホーストレーラーを売りますとか、乗馬クラブが案内を出してたりしている。

夜は日本食レストラン「与平」へ行ってケンさんとお話ができた。
日曜日にまたゆっくりとお会いすることに。

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5月28日 (月)  サスカチュワン〜その1〜

早朝2時頃目が覚め、5時頃まで眠れなかった。
再び目を覚ますとすでに8時半、すっかり遅くなってしまった。

今日は一日中ユカさんに色々案内して頂いた。
まずはサスカチュワン西部開拓博物館へ。
開拓期の町並みを再現した博物館だけど、馬具屋にはばんえい競馬と同じ道具があって、
ルーツは同じなんだなと改めて感動。
日本のバン馬ももともと開拓のために使われ、力比べからばんえい競馬へ発展したものだ。
そしてもうひとつ驚いたのは、見上げるばかりの巨大な蒸気機関トラクター。
日本にトラクターが入ってきた時はすでにエンジンのトラクターだろうし、
石炭を使い、巨大なビルのような蒸気機関トラクターの姿は本当に圧巻だった。

次はユカさんの牧場へ。
まだ買って間もないこの牧場は、程よく木が茂り、周囲から隔絶された素敵な空間だった。
やがてここに馬が草を食む景色が訪れることと思うし、そうなった牧場を見てみたいものだ。
もともと馬を飼っていた牧場だけに、ちゃんと馬小屋や馬具をかけるところもあって、
この牧場は、息を吹き返す日が来るのを待っているようだ。
ここでケンさん達と合流。
ケンさんは私と同郷愛媛の方で、もう何十年も前にサスカチュワンに移住された方。
しかも同じ三津の出身ということでとても驚いた。
話だけはユカさんから伺っていて、お会いできるのを楽しみにしていた方の一人で、
時間があまりなくてゆっくりとはお話できなかったけど、日を改めてまたお会いしたい。

そのユカさんの牧場の向かいにバイソンが飼われている牧場があって、近づいて見てみることにした。
我等の姿を見て一目散に逃げ出し、あまり近くでは見れなかったけど、
デジカメの望遠を最大限に活用し(18倍ズームありがたし!)、撮影。

その後、ちょこちょこといろんな場所に立ち寄りながら、サスカトゥーン市街へ戻ってきた。
そしてセカンドハンドストア(中古品店)に案内してくれ、安い実用的な物を探してみることに。
たまたま目に留まったサスカチュワン大学のセーター、
サスカチュワンに来た感じが強くしてとても良く、お気に入りだ。

店を後にし、道を間違ったついでにサスカチュワン大学へ寄ってもらえることに。
カナダに3校、中西部には唯一となるという獣医学部を備えた大学で、
農業分野ではトップクラスの大学のようだ。
この大農業地帯に相応しい、すばらしい大学で、
重厚な造り、そして日本の大学とは違った雰囲気の、魅力ある大学だった。

メニングさんのご好意でパソコンを貸していただけることになり、
こうして写真を掲載した日記が書ける事になりました。
感謝感謝。

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5月27日 (日)  長い長〜い一日

朝6:30、夜行バスが札幌駅に到着。
特に札幌でやることもないしと思い、
すぐに新千歳空港行きの快速エアポートに乗り込んだ。
新千歳空港に着いてみると何やら異常に長い行列が続いていて、
ふと電光掲示板を見上げてみると、システム障害で全ての業務が停止中。
慌てて、13:50の成田行の便はどうなるんだと係員に尋ねてみると、
そのうち復旧しますから通常通り運行しますのでしばらくお待ち下さいとの事だった。
ちょっと安心して、しばし空港をうろうろして、30分後に再び元の場所に戻ってきても一向に状況は変わっていない。
やれやれと思って再度掲示板に目を通していると、
13:50の成田便のみ赤字になっているのが気になってきた。
何となく嫌な予感がして、再度、今度は別の係員に尋ねてみると、
13:50発の成田行は欠航となっていますとのお言葉!
それは困るとカナダ行きのチケットを手渡して交渉してみると、
意外や意外、システム障害によって7:50発の成田行がまだ離陸できていないため、
そちらの便へ振り替えてあげましょうという神のお言葉が!!!
是非にとお願いし、慌てて搭乗手続きを済ませて飛行機に乗り込み、
定刻より1時間半ほど遅れて、9:20頃に新千歳空港を飛び立つことが出来た。
この時ばかりは夜行バスで札幌に出て、すぐに新千歳空港へ向かった事、
そして係員に再度尋ねた事、これらに関わる全ての行動が功を奏し、導かれている思いがした。

おかげで成田空港には早々と11:00頃に到着。
バンクーバー行の便は17:00発だし、エアカナダの係員は午後から出てくるとの事。
仕方なく成田空港内をうろうろし、
最終的には屋上で日向ぼっこをしながら飛行機の離着陸を眺めていた。
14:00になってようやくエアカナダの係員がやってきたので、搭乗手続きのために並ぶ。
そして自分の番になって、チケットを渡した係員の顔がこわばるのが分かった。
近くにいた別の係員に何やら尋ねているが、それでも分からなかったらしい。
恥ずかしそうに、最終目的地はサスカ※@#ですねと、小さい聞き取れない声で言われた。
そう、サスカトゥーンを知らなかったのだ。
これは驚きだった。
いくらなんでもエアカナダの係員をやるなら、空港のある都市名くらい全て把握しておいて当然。
おまけに、どうしてここへ行くんですかとまで言われる始末。
何か腑に落ちなかったので、素敵な場所なんですと答えてその場を後にした。
搭乗手続きを終え、手荷物検査をパス。
税関に申告する外国製品も特にないのでパスし、出国検査へ。
ここも特に問題なく通過して、日本であって日本じゃない場所に到達できた。
そしてエアカナダ004便は無事に成田を飛び立ち、バンクーバーへ。

機内で2度の食事。
夕食はビーフorチキン?→ビーフ、朝食はオムレツorジャパニーズスタイル?→オムレツと頼んだ。
バンクーバー行きの便は意外と日本人も多かったけど、
近くにいる日本人は全て朝食はジャパニーズスタイルを頼んでいた。
いつも食べてるのにどうしてあえて日本食にこだわるのかと思ったけれど。
機内で寝ようと努力し、2時間ほどは浅い眠りを取れただろうか。
ついに飛行機はカナダ、バンクーバーに到着!、そしていよいよ入国審査へ。
ツアー客などは日本人スタッフに入国審査票の書き方などを指導されていたが、
頼るべき人もいないため、やばそうな項目はすべてNoにチェックを付けた。
この審査票とパスポートとサスカトゥーン行きのチケットを見せれば大丈夫と思い、
いかつい無愛想な入国審査官の面前へ。
まず最初に訊かれた質問は定番の旅の目的は?というものだったので、
余計な事は言わない方が賢明だろうと思って、観光と。
次に最終目的地はどこだと訊かれたので、サスカトゥーンと答えると、即座にWhy?と。
この時点で半分頭が真っ白。
なぜって言われてもなぁと思いつつ、
友達がいるから会いに行くんだというようなニュアンスを英語で伝えると、
その友達とはどういう人でどこで知り合ったのかと訊かれる。
余計なお世話だと思いつつ、彼等は日本から移民した方々で、
深い付き合いをさせてもらっているんだと答えた。
そうすると深いため息をつかれ、日本では仕事をしているのか?と訊かれたので、
農業関係の組織で馬関係の専門職をやっています(多分この辺はもう滅茶苦茶な英語)と。
他にも何か色々と訊かれたし、5分以上費やされ、変な汗をいっぱいかいた面接だったけど、
やがて何も言わずスタンプをバンと押してくれた。
これでもう大丈夫だと一目散に退散。
今度は預けたスーツケースを受け取る場所が分からず、うろうろしていると、
警備員に声をかけられ、パスポートをチェックされる。
不審者だと思われたのかもしれないが、これはとばかりに、
自分の荷物はどこで受け取れるのかと英語で尋ねてみると、
一応ちゃんと伝わったらしく、そこだと指差してくれた。
こうして無事に荷物を受け取り、バンクーバー空港内に。
ここでようやくホッとして、カナダに入国できたんだなぁと胸をなでおろしたわけで。
この入国審査、後から考えてハッとしたのは、帰国用のチケットを提示してなかったなと。
それであんなに長々といろんな質問をされたんだと納得するとともに、
よくぞそれで許可してくれたものだとちょっと感謝感謝。
分からないというのは怖いもの知らずだなぁと思った。
バンクーバー空港をぶらぶらしていると両替所が目に入った。
たまたま昔ハワイに行った時のアメリカドルが少しあったので、
これはここでカナダドルに換えておくといいかもと思い、
どうやって言うのかちょっと頭で考えていざチャレンジ。
意外とすんなり伝わり、無事カナダドルが手元にやってきた。
さらに歩いているとティムホートンという喫茶?が目に留まった。
あ、ここはユカさんが言ってたところだと思い出し、
フレンチバニラとシナモンロールを頼んでみると、
シナモンロールが伝わらず、this oneと指差し、難を逃れた。
フレンチバニラもシナモンロールもとてもおいしかったし、変な満足感でいっぱいに(苦笑)。
ちょっとの頭痛と高揚感で、今度は国内乗継ターミナルへと移動した。

サスカトゥーン行きの搭乗待合室へ行ってみると、もちろん日本人の姿なんてない。
飛行機は50人乗りくらいの小さな飛行機で、ここまでくると不安感はなくなり、
完全にどんな事が起こっても何とかなるはずという、いつもの状態に。
2時間のフライトの後、サスカチュワン上空が窓から目に入るようになり、
その風景はまさに、よりスケールの大きな中標津という感じだった。
サスカトゥーン空港に到着し、荷物を受け取りに行きながら、
ユカさんに電話しなきゃな〜と思っていると、背後から「キンタローさん」という声が。
ハッと振り返るとそこにユカさんがいた。
初対面だけど初対面じゃないみたいな不思議な感覚があり、
あ〜着いたんだと心の底から思った瞬間だった。

ユカさんとの出会いは、今回の旅のきっかけを作ってくれた人であり、
そして間違いなく人生の岐点となる出会いだったのだ。
ユカさんからの手紙がなければ今の自分はなかっただろうし、
こうしてホームページを立ち上げてなければありえない出会いだった。

ユカさんの車に乗せてもらい、滞在中お世話になるメニングさんのお宅へ。
みんなとても気さくで良い方ばかり、
メニングさんは狩猟や釣りが趣味だとかで、猟銃にライフル、そしてクロスボウを見せて頂いた。
特に日本の狩猟免許では許可されないクロスボウには興味深々、初めて見た。
こうして終わった長い長い一日。
これから起こる事にわくわくしながらベッドに入った。

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5月26日 (土)  目指すはサスカトゥーン!

今晩、いよいよ夜行バスにて出発する事になります。
明朝6:30に札幌に到着し、そのままJRで新千歳空港に向かうつもりでいます。
新千歳発は13:50、成田着は15:25で、成田発は17:00、カナダのバンクーバー着は現地の10:00。
日本とバンクーバーとでは時差が18時間あるので、日本時間で言えば翌28日の4:00。
時差について、今はサマータイムで1時間多くなっているけど、普段なら17時間らしい。
なお、バンクーバーが終着点ではない。
さらに乗り継いで、バンクーバーからサスカトゥーンへ向かう予定で、
バンクーバー発が13:40、サスカトゥーン到着が現地の16:39となる予定。
サスカトゥーンと日本との時差は15時間なので、日本時間では28日の7:39という事になるのかな。
なんか時差があるといったい自分が何時間飛行機に乗っているのか計算しづらいんだけど、
成田〜バンクーバーが10時間、バンクーバー〜サスカトゥーンが1時間でいいのかな・・・。
国内のフライトが1時間半とバスの移動時間が8時間、その他、手続きや待ち時間が・・・。
結局のところ、出発してから到着するまで、なんと約34時間!!!
恐ろしい・・・。

カナダは広大な土地のため、6つの時間帯があり、西海岸と東海岸とでは4時間半もの時差がある。
それだけでもなにやら想像を絶する広大さ。
滞在する予定のサスカトゥーンはサスカチュワン州にあり、
サスカチュワン州はカナダ中部、プレーリーの大平原が広がる穀倉地帯だ。
ちなみにサスカチュワン州のみサマータイムを採用していないとか。
サスカチュワン州は観光面ではマイナーな州だけど、
ウクライナ系の移民が多く、日露戦争で日本が勝利したことを受けて、
「ミカド(帝)」や「トウゴウ(東郷平八郎)」「クロキ(黒木為驕j」といった町の名前がある。
もちろん東郷平八郎や黒木為驍ヘ日露戦争で日本がロシアに勝った時の英雄である。
意外なところで日本との接点を見つけて嬉しくなるが、
ウクライナ系の移民の多さからもロシアとの接点も多そうだ。
現地に行ってからもこの日記の更新はしたいなとは思っているけど、
携帯でネットにつなぐと莫大な通信料がかかるため、どうするか悩み中。
現地のパソコンを借りられれば可能ではあるけど、いずれにしても写真までは無理かもしれない。
最悪、日本に帰ってきてから、写真のみ追加更新か、全面的に更新するか、になるかも。
パソコンごと持っていくことも考えたけど、荷物を増やしたくないのと、
貴重なパソコンに何かあったら大変なので断念した。
まあそのためのE61なんだけど、通信料がやっぱりネック。
現地のネットカフェへ行ったとしても、日本語入力が出来ないだろうし、
その辺のやりくりも不可能ではないけどとても面倒だ・・・。
まあその辺は現地に行ってから考えます。
では、行ってきます!


5月25日 (金)  国際運転免許

今日は代休を取って仕事は休み。
カナダ旅行もあって長期休暇に入る。
国際運転免許を取りに、釧路の運転免許試験場まで行ってきた。
これでカナダでも車を運転できる。
途中、標茶町では馬の親子がのんびり草を食んでいた。
こういう素朴で当たり前の風景が好きだなぁ・・・。

夕方はお土産を買い漁って、夜はカナダ旅の荷物詰め。
明日の夜の中標津発−札幌行の夜行バスで出発します。

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5月24日 (木)  監査

職場の監査になぜか課の代表として対応することに…。


5月23日 (水)  メールアドレスの変更

パソコン用のメールアドレスを変更しました。
新アドレスへはこのサイトのトップページの「メール」から送れるので、
ご覧になっている方で必要のある方は、変更方宜しくお願いします。


5月22日 (火)  夏日

暑い・・・。
とても良い天気で、25℃を越えて夏日となり、我家の千島桜も満開。
先週末は晴れて欲しかった3日間がいずれも雨だったのもあって、恨めしい天気だ。


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